赤ちゃんの生まれた日を入れると、お食い初め(百日祝い)をする生後100日目の日付と曜日を出します。地域によって行う110日目・120日目、前後の土日・祝日、お七夜・お宮参り・ハーフバースデーの日付も一覧にしました。数え方は、生まれた日を1日目とする一般的な方法です。出産予定日を入れれば、生まれる前に日取りの見当もつけられます。

今日から数えて

計算方法: お食い初めは、生まれた日を1日目として数えた「生後100日目」に行うのが一般的です。つまり誕生日の99日後で、たとえば4月1日生まれなら7月9日です。110日目・120日目に行う地域もあります。お七夜(7日目)・お宮参り(男の子は31〜32日目、女の子は32〜33日目)も同じ数え方です。祝日は今の祝日法(振替休日・国民の休日を含む)で計算しています。

注意: 日付は目安です。実際には赤ちゃんとママの体調や、家族が集まりやすい土日に合わせて前後にずらしてもかまわないとされています。大安などの六曜を気にする場合は、カレンダーでも確かめてください。お宮参りの日の数え方は地域や神社によって違います。来年以降の祝日は、法律の改正で変わることがあります。

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