荷物の縦・横・高さ(cm)と重さ(kg)を入れると、3辺の合計と「何サイズ」になるかを判定します。ヤマト運輸の宅急便、日本郵便のゆうパック、佐川急便の飛脚宅配便を並べて表示。重さで1つ上のサイズになる場合や、あと少し小さくすれば下のサイズに収まる場合もお知らせします。重さがわからないときは空のままで大丈夫です。

よくある荷物(タップで入力・寸法と重さは目安)

計算式: 3辺合計 = 縦 + 横 + 高さ。60cm以内なら60サイズ、80cm以内なら80サイズ…と、合計が収まる一番小さい区分になります。重さの上限の目安は、ヤマトの宅急便が 60サイズ2kg・80サイズ5kg・100サイズ10kg・120サイズ15kg・140サイズ20kg・160サイズ25kg・180/200サイズ30kg、佐川の飛脚宅配便が 60サイズ2kg・80サイズ5kg・100サイズ10kg・140サイズ20kg・160サイズ30kg(120サイズはなし)、ゆうパックは170サイズまで25kg以内(25kg超〜30kgは重量ゆうパック)です。

測り方と注意: 伝票やテープ、ふくらんだ部分も含めて、一番出っ張ったところで測ります。測った値は1cm単位で切り上げておくと安心です。袋や筒など箱以外の形も、縦・横・高さの最大の長さで測ります。このツールの区分は2026年10月時点の各社の一般的な規格をもとにした目安です。クール便・コンビニ持ち込み・フリマアプリの専用便などは上限や区分が違うことがあります。正確なサイズと料金は、発送前に各社の公式サイトや窓口で確認してください。

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